構築物(純額)
個別
- 2016年2月29日
- 1億700万
- 2017年2月28日 -16.82%
- 8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2017/05/26 9:37
店舗設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/26 9:37
固定資産売却益1百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/26 9:37
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物及び構築物 32百万円 66百万円 工具、器具及び備品 10 12 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/05/26 9:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 建物及び構築物 20百万円 19百万円 土地 280 280
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その種類別の内訳は以下のとおりであります。2017/05/26 9:37
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価等に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が、マイナスであるため回収可能価額を零としております。種類 金額 (百万円) 建物及び構築物 387 工具、器具及び備品 56
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/05/26 9:37
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~34年 工具、器具及び備品 5~10年
商標権については、見積有効期間に基づき均等に償却しております。