- 8185
- 2026/10/09
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 3359倍
- 2010年以降
- 赤字-189.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.45-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 0.02%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 399億4000万
- 2018年2月28日 +1.25%
- 404億3900万
個別
- 2017年2月28日
- 336億4900万
- 2018年2月28日 +3.51%
- 348億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/05/25 9:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/05/25 9:58
(ア)有形固定資産
店舗設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- (6)減損会計の影響2018/05/25 9:58
当社グループの所有する固定資産につきましては、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、一部の事業用資産等については、今後更に減損損失が発生する可能性があります。
(7)個人情報の取扱い - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/05/25 9:58
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
固定資産売却益4百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
固定資産売却益3百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。2018/05/25 9:58 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/05/25 9:58前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物 66百万円 26百万円 工具、器具及び備品 12 5 その他(撤去費用他) 8 6 計 87 37 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/25 9:58
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- その種類別の内訳は以下のとおりであります。2018/05/25 9:58
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価等に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が、マイナスであるため回収可能価額を零としております。種類 金額 (百万円) リース資産 60 無形固定資産 2 投資その他の資産の「その他」 27
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は82,377百万円(前期比4.9%減)となっております。これは、主として現金及び預金が42,547百万円(同5.1%減)となったこと、商品が35,239百万円(同5.7%減)となったことによるものであります。2018/05/25 9:58
固定資産は、40,439百万円(前期比1.3%増)となっております。これは、主としてリース資産が1,467百万円(前期比202.4%増)となったこと、長期預金が1,350百万円(同58.8%増)となったこと、敷金及び保証金が13,546百万円(同5.1%減)となったことによるものであります。
(負債の状況) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/05/25 9:58
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 期首残高 2,179百万円 2,174百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 77 223 時の経過による調整額 18 16 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/05/25 9:58
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。