営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 45億3600万
- 2018年8月31日 -52.12%
- 21億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/10/12 12:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 12:39
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/10/12 12:39
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」377百万円、「衣料品事業」138百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出退店につきましては、集客力向上のため、衣料品事業の㈱マックハウスとの共同出店を推進し、ショッピングセンターや総合スーパーに8店舗を出店いたしました。一方で、不採算店を中心に27店舗を閉店いたしました。これらにより当第2四半期連結会計期間末の店舗数は1,061店舗(前連結会計年度末比19店舗減)となりました。2018/10/12 12:39
以上の結果、靴事業の売上高は47,822百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は2,372百万円(同47.5%減)となりました。
<衣料品事業>衣料品事業におきましては、「お客様の暮らしに役立つお店」をスローガンにジーンズカジュアルショップからジーンズを中心としたファミリーカジュアルショップへの転換を図ってまいりました。