経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 65億9500万
- 2019年2月28日 -65.64%
- 22億6600万
個別
- 2018年2月28日
- 63億8400万
- 2019年2月28日 -44.36%
- 35億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主に、在庫の適正化を目的とした仕入抑制や広告宣伝費削減の影響等により、客数が落ち込んだことによるもので、靴事業においては、スニーカーの販売は好調に推移したものの、紳士靴、婦人靴、子供靴は減少し、衣料品事業では、価格競争や在庫処分に伴う値下げの拡大により売上高総利益率も低下しました。2019/05/24 9:41
(営業利益、経常利益)
売上高の減少に加えて、天候不順による季節商品の販売時期の遅れに伴い、値下げ処分が拡大したことなどから、売上総利益率も低下し、売上総利益高は57,032百万円(前期比10.4%減)となりました。広告宣伝費や人件費のコントロールにより販売費及び一般管理費は、55,363百万円(前期比3.8%減)となりました。その結果、営業利益は1,669百万円(前期比72.8%減)、経常利益2,266百万円(同65.6%減)となりました。