有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、店舗の商品鮮度向上を目的として、積極的な在庫処分を進めるため、持越し商品に対して追加的な評価損を計上し、それに伴い売上総利益率が大幅に低下いたしました。2020/01/14 14:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高87,567百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益384百万円(同85.1%減)、経常利益860百万円(同71.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失188百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,327百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。