流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 812億3900万
- 2020年2月29日 -8.34%
- 744億6500万
個別
- 2019年2月28日
- 650億5800万
- 2020年2月29日 -6.25%
- 609億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における当社グループの総資産は、109,371百万円(前期比7.1%減)となりました。2020/05/22 9:58
流動資産は74,465百万円(前期比8.3%減)となっております。これは、主として現金及び預金が40,410百万円(前期比8.6%減)となったこと、商品が29,593百万円(同11.2%減)となったことによるものであります。
固定資産は、34,906百万円(前期比4.4%減)となっております。これは、主としてリース資産が748百万円(前期比35.5%減)となったこと、投資有価証券が3,018百万円(同20.2%減)となったこと、敷金及び保証金が11,918百万円(同6.2%減)となったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/05/22 9:58
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」479百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,605百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/05/22 9:58
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」580百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,722百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。