経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 22億6600万
- 2020年2月29日
- -6億6900万
個別
- 2019年2月28日
- 35億5200万
- 2020年2月29日 -74.72%
- 8億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主に、夏季の記録的な日照時間の短さ、冬季の降雪量の少なさといった天候不順に加えて、10月の消費増税、2月には新型コロナウィルス感染症拡大の影響もあり、客数、客単価ともに伸び悩みました。靴事業においては、子供靴の販売は好調に推移したものの、紳士靴、婦人靴は苦戦しました。2020/05/22 9:58
(営業利益、経常利益)
売上高の減少に加えて、天候不順による季節商品の値下げ処分の拡大に加え、持越し商品に対する評価損の大幅な積み増しで、売上総利益率が大幅に低下し、売上総利益は51,773百万円(前期比9.2%減)となりました。広告宣伝費や管理費のコントロールにより販売費及び一般管理費は、53,005百万円(前期比4.3%減)となりました。その結果、営業損失は1,231百万円(前年同期は営業利益1,669百万円)、経常損失669百万円(前年同期は経常利益2,266百万円)となりました。