有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、65,103百万円(前連結会計年度末比1,391百万円減)となっております。これは、主として現金及び預金が29,661百万円(前連結会計年度末比6,866百万円減)、受取手形及び売掛金が4,548百万円(同2,328百万円増)、商品が28,369百万円(同2,520百万円増)となったことによるものであります。2022/01/13 11:18
固定資産は、29,190百万円(前連結会計年度末比3,929百万円減)となっております。これは、主として投資有価証券が818百万円(前連結会計年度末比2,261百万円減)、有形固定資産合計が6,851百万円(同726百万円減)、敷金及び保証金が10,654百万円(同424百万円減)、繰延税金資産が4,028百万円(同416百万円減)となったことによるものであります。
(負債の状況) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/01/13 11:18
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当連結会計年度末以降緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。