建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 3億6400万
- 2024年2月29日 -12.64%
- 3億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/05/24 16:18
店舗設備(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2024/05/24 16:18
(注) 所有権移転外ファイナンス・リース名称 リース期間 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 建物 10年~20年 12 37
(2) 国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/05/24 16:18
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~34年 工具、器具及び備品 5~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/24 16:18
固定資産売却益2百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/24 16:18
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 1 1 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/24 16:18
当社及び連結子会社㈱マックハウスは、店舗(転貸資産等)をグルーピングの最小単位としており、本社設備等を共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗及び共用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産無形固定資産その他 東京都他 567
当連結会計年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、567百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は56,337百万円(前期比4.6%減)となっております。これは、主として現金及び預金が26,604百万円(前期比2.7%増)となったこと、商品が23,897百万円(同15.2%減)となったことによるものであります。2024/05/24 16:18
固定資産は、28,425百万円(前期比1.0%増)となっております。これは、主として投資有価証券が2,316百万円(前期比61.9%増)となったこと、建物及び構築物が12,983百万円(同5.5%減)となったことによるものであります。
(負債の状況) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/05/24 16:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 20~34年 建物附属設備 3~24年 工具、器具及び備品 5~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。