四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当下半期より緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシ
ュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当下半期より緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシ
ュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。