大塚家具(8186)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年12月31日
- 9億6725万
- 2009年12月31日
- -13億2839万
- 2010年12月31日
- 7億1706万
- 2011年12月31日 +29.45%
- 9億2826万
- 2012年12月31日 +49.17%
- 13億8465万
- 2013年12月31日 -61.86%
- 5億2806万
- 2014年12月31日 +44.56%
- 7億6338万
- 2015年12月31日 -64.74%
- 2億6915万
- 2016年12月31日
- -57億7064万
- 2017年12月31日
- -47億8506万
- 2018年12月31日
- -26億809万
- 2020年4月30日 -167.17%
- -69億6813万
- 2021年4月30日
- -11億834万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2021/07/29 16:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により支出した資金は11億8百万円となりました。これは主に、税引前当期純損失23億38百万円が計上されたことに加え、前受金の増加額9億49百万円、未払消費税等の増加額4億29百万円、売上債権の増加額3億98百万円、和解金の受取額2億円、販売促進引当金の増加額1億円、未払費用の減少額2億89百万円、仕入債務の減少額1億74百万円、たな卸資産の減少額1億64百万円、未収消費税等の減少額1億50百万円、事業構造改善引当金の減少額1億21百万円、その他の流動資産の減少額1億57百万円によるものです。