営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -1億9036万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -37億4623万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商業立地にある路面店における来店客数は増加し、旧オペレーション体制から大きく変化した顧客対応の熟練度も向上しつつあり、店舗のオープンモデル化には一定の効果がみられた一方、まとめ買い・新築需要依存度の高い大型店の低迷が響き、消費環境の弱さも相まって売上は低調となりました。2016/11/09 16:13
以上の結果、売上高は343億43百万円(前年同期比18.3%減)となりました。主な内訳は、店舗が327億24百万円(前年同期比19.9%減)、コントラクトが15億57百万円(前年同期比41.2%増)であります。売上総利益は、183億66百万円(前年同期比18.9%減)、販売費及び一般管理費は221億13百万円(前年同期比3.2%減)、営業損失は37億46百万円(前年同期は1億90百万円の損失)、経常損失は36億24百万円(前年同期は39百万円の損失)、四半期純損失は40億82百万円(前年同期は71百万円の損失)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況