売上高
個別
- 2015年12月31日
- 580億471万
- 2016年12月31日 -20.17%
- 463億784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/03/24 15:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2017/03/24 15:59
滞留期間(日)
(A)+(D) ×366日÷(B) 2 (注) 掛売上高以外の売上高は除いているため、当期発生高と損益計算書の当期売上高とは一致しておりません。2,932,681 29,890,736 30,327,025 2,496,392 92.4 33.2
(ニ)商品 - #3 対処すべき課題(連結)
- ④固定費率の適正化2017/03/24 15:59
当社では、固定費が売上高との比較で高い水準にあります。次世代店舗網構築に向けたスクラップアンドビルドを行い、テナント導入等により自社使用分の最適化を図るとともに、全社ベースでの人員再配置や直間比率の改善による効率化を推進し、固定費圧縮に取り組んでまいります。 - #4 業績等の概要
- 商業立地にある路面店における来店客数は増加し、顧客対応の熟練度は向上、下期においては買取り・下取りキャンペーンや新規出店の効果により改善がみられました。しかしながら、本質的なブランディングや来店頻度を高めるためのインテリア・アクセサリーの商品開発の進捗は不十分であり、また新築関連需要については新築住宅の供給が低水準ななか、住宅事業者との提携再開が遅れたことが、新築関連需要依存度の高い大型店の低迷に繋がり、消費環境の弱さも相まって売上は低調となりました。2017/03/24 15:59
以上の結果、売上高は463億7百万円(前期比20.2%減)となりました。主な内訳は、店舗が443億6百万円(前期比21.2%減)、コントラクトが19億24百万円(前期比12.7%増)であります。売上総利益は、247億20百万円(前期比19.8%減)、販売費及び一般管理費は293億18百万円(前期比3.5%減)、営業損失は45億97百万円(前期は4億37百万円の利益)、経常損失は44億36百万円(前期は6億33百万円の利益)、当期純損失は45億67百万円(前期は3億59百万円の利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1) 販売実績2017/03/24 15:59
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。区分 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) 家具 その他 2,302,445 5.0 107.5 売上高 46,241,012 99.9 79.8 不動産賃貸収入 66,834 0.1 113.2
(2) 仕入実績 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/03/24 15:59
(売上高)
売上高は463億7百万円(前年同期比20.2%減)となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、東京都その他の地域において、賃貸用の店舗等(土地を含む。)及び遊休不動産を有しております。2017/03/24 15:59
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は34,475千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は1,009千円(特別損失に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は38,877千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は708千円(特別損失に計上)であります。