売上高
個別
- 2017年12月31日
- 410億7983万
- 2018年12月31日 -8.99%
- 373億8827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/04/01 15:56
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/04/01 15:56
滞留期間(日)
(A)+(D) ×365日÷(B) 2 (注) 掛売上高以外の売上高は除いているため、当期発生高と損益計算書の当期売上高とは一致しておりません。2,341,641 28,112,153 28,690,820 1,762,974 94.2 26.6
(ニ)商品 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④固定費率の適正化2019/04/01 15:56
当社では、固定費が売上高との比較で高い水準にあります。店舗面積の最適化を含む次世代店舗網構築に向けたスクラップアンドビルド、全社ベースでの人員再配置や直間比率の改善による効率化を推進し、固定費圧縮に取り組んでまいります。
⑤安定的な財務基盤の確立 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業施策につきましては、9月28日より商品構成の見直しと在庫削減を目的とした店頭での催事を開催した結果、10月・11月と2ヶ月連続で売上前年比プラスとなりました。2019/04/01 15:56
商品開発につきましては、低迷する寝具売上高の回復を目指し、当社主力商品であるプレミアムマットレスブランド「REGALIA(レガリア)」を全面的にリニューアルしました。2月よりスタンダードライン3モデル、3月にハイグレードライン3モデル、4月にハイエンドライン3モデルを投入しました。投入後、「快眠ベッドフェア」、「ダブルクッション販促キャンペーン」等を開催し、新モデルのマットレス販売促進を積極的に展開した結果、新モデル投入後の「REGALIA(レガリア)」の売上高は前年同期比(3月~12月)103.8%となり、寝具売上高に寄与しました。
EC事業につきましては、当社ECサイトでは、商品情報とともにレイアウトのポイントや事例紹介等の内容の充実と、当社ホームページとの相互リンクの強化等ユーザビリティ向上に努めました。また、外部ECサイトにおいては、5月に総合オンラインショップAmazon.co.jp、9月には株式会社ベガコーポレーションの運営するサイト「Laig(ライグ)」での販売をスタートしました。これらの結果、EC売上高は前年比169.1%となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、秋田県その他の地域において、賃貸用の土地、建物及び遊休不動産を有しております。2019/04/01 15:56
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は25,165千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は678千円(特別損失に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は23,928千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益218,814千円(特別利益に計上)、減損損失は712千円(特別損失に計上)であります。