- 8276
- 2026/09/11
- 時価
- 1380億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2010年以降
- 7.45-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.42-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平和堂(8276)の資産の部 - 小売周辺の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月20日
- 337億6700万
- 2014年2月20日 -0.81%
- 334億9400万
- 2015年2月20日 +2.13%
- 342億900万
- 2016年2月20日 +1.96%
- 348億8100万
- 2017年2月20日 -2.38%
- 340億5000万
- 2018年2月20日 -2.26%
- 332億7900万
- 2019年2月20日 -8.83%
- 303億4200万
- 2020年2月20日 +11.17%
- 337億3200万
- 2021年2月20日 +1.02%
- 340億7600万
- 2022年2月20日 -1.88%
- 334億3400万
- 2023年2月20日 -3.78%
- 321億6900万
- 2024年2月20日 -8.98%
- 292億7900万
- 2025年2月20日 -5.1%
- 277億8600万
- 2026年2月20日 +3.5%
- 287億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/11 10:53
当社グループは小売業を中心に法人別のセグメントから構成されており、サービス内容・経済的特徴を考慮した上で集約し、「小売事業」、「小売周辺事業」を報告セグメントとしております。
「小売事業」は、食料品・衣料品・日用雑貨品等の販売を行っております。「小売周辺事業」は店舗の賃貸、商業基盤施設の運営管理やビルメンテナンス等を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/05/11 10:53
なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)会社の経営の基本方針2026/05/11 10:53
当社グループは小売及び小売周辺業務を主な事業内容とし、更に外食事業等の事業活動を展開いたしております。平和堂グループ憲章「全従業員の物心両面の幸福を追求すると共にお客様と地域社会に貢献し続ける企業となる」ことを経営理念として、実現を目指しております。
①全従業員の物心両面の幸福(従業員満足度の高い会社の実現) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、小売事業の営業収益は4,357億14百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は126億45百万円(前年同期比3.2%減)となりました。2026/05/11 10:53
[小売周辺事業]
惣菜・米飯及び生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、2023年5月31日に稼働した新デリカセンターの生産数が順調に増加していることに加え、株式会社平和堂における生産性改善取組みによる受注増もあり、増収・増益となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/11 10:53
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月20日) 当連結会計年度(2026年2月20日) 純資産の部の合計額 192,026 百万円 197,962 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 2,116 百万円 2,168 百万円 (うち非支配株主持分) (2,116 百万円) (2,168 百万円)