平和堂(8276)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月20日
- 18億2700万
- 2011年5月20日 +24.96%
- 22億8300万
- 2012年5月20日 +1.88%
- 23億2600万
- 2013年5月20日 +26.53%
- 29億4300万
- 2014年5月20日 +15.43%
- 33億9700万
- 2015年5月20日 -12.63%
- 29億6800万
- 2016年5月20日 -2.22%
- 29億200万
- 2017年5月20日 -14.16%
- 24億9100万
- 2018年5月20日 +12.97%
- 28億1400万
- 2019年5月20日 -10.95%
- 25億600万
- 2020年5月20日 -38.51%
- 15億4100万
- 2021年5月20日 +87.93%
- 28億9600万
- 2022年5月20日 -34.91%
- 18億8500万
- 2023年5月20日 +37.67%
- 25億9500万
- 2024年5月20日 +9.17%
- 28億3300万
- 2025年5月20日 +3.92%
- 29億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [小売事業]2024/06/28 9:09
グループ中核企業である「株式会社平和堂」は、食品は戦略的な価格設定により売上高が伸長し、増収となりました。値上げ金額が前期より落ち着いたことによる値上げ額の減少や価格訴求の強化により粗利益率は低下しました。販売管理費の増加分を粗利益高の増加で補えず、営業利益は減少しました。連結子会社である平和堂(中国)有限公司からの配当金増加や能登半島地震被害の保険金により経常利益と四半期純利益は増加しました。
新規出店については、4月に直営スーパーマーケットを中心として、テナントにドラッグストアや生鮮食品専門店などが入居するNSC(ネイバーフッドショッピングセンター)型店舗の平和堂日進香久山店(愛知県日進市 売場面積2,972㎡)を開設しました。