- 8276
- 2026/09/11
- 時価
- 1380億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2010年以降
- 7.45-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.42-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平和堂(8276)の営業収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年11月20日
- 114億9400万
- 2017年11月20日 -1.8%
- 112億8700万
- 2018年11月20日 +1.32%
- 114億3600万
- 2019年11月20日 -0.06%
- 114億2900万
- 2020年11月20日 -17.74%
- 94億200万
- 2021年11月20日 +3.58%
- 97億3900万
- 2022年11月20日 +9.72%
- 106億8600万
- 2023年11月20日 +14.93%
- 122億8100万
- 2024年11月20日 +4.28%
- 128億700万
- 2025年11月20日 -1.79%
- 125億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年11月20日)2024/01/04 9:37
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年2月21日から2023年11月20日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の位置づけが「5類感染症」への移行に伴い回復が期待されたものの、エネルギー価格の高止まりや物価上昇などの不安から、消費者の生活防衛意識はこれまで以上に高まっており、依然として不透明な状況が続いております。2024/01/04 9:37
国内小売業界及び飲食業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の位置づけ移行に伴う制限緩和を受けて、外出需要回復や客数増加、継続的な物価上昇による一品単価上昇により、営業収益は増加しました。また、光熱費の使用量削減の取り組みや燃料調整費が想定ほど上昇しなかったことに加え、広告宣伝費と人件費の効果的運用により、販売管理費を抑制することができ、増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益3,124億98百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益82億75百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益91億21百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54億円(前年同期比12.8%増)となりました。