- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/05/16 9:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/05/16 9:49
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/16 9:49 - #4 対処すべき課題(連結)
さらに、持続的な会社の成長のために、きめ細かな費用削減や作業改善の推進による効率改善など、企業体質の強化に努めてまいります。
次期の当社グループの営業収益は4,130億円(前年同期比2.1%増)、営業利益は135億円(前年同期比1.3%増)、経常利益は138億円(前年同期比0.0%減)、当期純利益は73億円(前年同期比6.4%減)を予定いたしております。
2014/05/16 9:49- #5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループの中核企業である「株式会社平和堂」は、地域のお客様に選んでいただける企業となるべく、おもてなしを意識した売場・店舗・サービスレベルの向上に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,045億97百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は133億21百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は138億6百万円(前年同期比7.4%増)、当期純利益は77億99百万円(前年同期比41.1%増)となりました。
セグメント概況は次の通りであります。
2014/05/16 9:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③経常利益
営業利益が増加したこと等により、経常利益は前連結会計年度から9億52百万円増加(前年同期比7.4%増)して、138億6百万円となりました。
④当期純利益
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