営業収益
連結
- 2014年2月20日
- 4045億9700万
- 2015年2月20日 +3.63%
- 4192億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、食料品・衣料品・日用雑貨品等の販売を行っております。「小売周辺事業」は店舗の賃貸、商業基盤施設の運営管理やビルメンテナンス等を行っております。「その他事業」はレストランやホテル等の運営を行っております。2015/05/15 9:40
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/15 9:40 - #3 対処すべき課題(連結)
- さらに、持続的な成長を図るために、費用削減の推進や作業改善への注力など筋肉質な企業体質の構築に努めてまいります。2015/05/15 9:40
次期の当社グループの営業収益は4,410億円(前年同期比5.2%増)、営業利益は154億円(前年同期比9.0%増)、経常利益は159億円(前年同期比3.5%増)、当期純利益は91億円(前年同期比7.6%増)を予定いたしております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループの中核企業である「株式会社平和堂」は、地域になくてはならない企業として、おもてなしを意識した売場・店舗・サービスに注力し、お客様の満足度を高めてまいりました。夏季及び冬季の天候不順や消費の回復遅れにより、既存店の客数は前年を下回りましたが、生鮮食品を中心に客単価が伸びるなど、売上高は前年を超えることができました。2015/05/15 9:40
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,192億84百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は141億31百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は153億56百万円(前年同期比11.2%増)、当期純利益は84億53百万円(前年同期比8.4%増)となりました。
セグメント概況は次の通りであります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1) 販売実績2015/05/15 9:40
当連結会計年度における営業収益の内訳は、次のとおりであります。
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日) 金額(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%)