経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年2月20日
- 2億7700万
- 2019年2月20日 +47.65%
- 4億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/05/17 10:39
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,148百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△32,056百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5 減価償却費の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
6 減価償却費は、長期前払費用の償却額を含んでおります。
7 受取利息の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去であります。
8 支払利息の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/05/17 10:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/17 10:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、「株式会社平和堂」は地域に密着したライフスタイル総合(創造)企業を目指し、既存店の活性化を積極的に進め、お客様のご期待にお応えする商品や売場展開、サービスの向上に努めてまいりました。2019/05/17 10:39
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,376億36百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は135億50百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益は145億15百万円(前年同期比1.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億85百万円(前年同期比9.0%減)の結果となりました。
セグメント概況は次のとおりであります。