- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2026/05/11 10:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△800百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△25,432百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5 減価償却費の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。
6 減価償却費は、長期前払費用の償却額を含んでおります。
7 受取利息の調整額△72百万円は、セグメント間取引消去であります。
8 支払利息の調整額△61百万円は、セグメント間取引消去であります。
9 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△130百万円は、セグメント間取引消去であります。
10 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2026/05/11 10:53 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積り変更による増加額1,460百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。
なお、当該見積り変更により、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益は150百万円減少しております。
2026/05/11 10:53- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積り変更による増加額1,450百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。
なお、当該見積り変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は169百万円減少しております。
2026/05/11 10:53- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/11 10:53 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑥食品廃棄額:50%削減(2019年度比)
当連結会計年度の業績は、営業収益は4,560億10百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は133億13百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は146億5百万円(前年同期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は94億9百万円(前年同期比12.3%減)となりました。営業利益率は2.9%となり、「2030年定量目標」にむけて営業収益が先行して向上しております。
①営業収益及び営業総利益
2026/05/11 10:53- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積り変更により、変更前の資産除去債務残高に2,755百万円を加算いたしました。
この結果、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は165百万円減少しております。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
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