経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年2月20日
- -7200万
- 2022年2月20日
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/05/16 9:11
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△483百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△37,559百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5 減価償却費の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去であります。
6 減価償却費は、長期前払費用の償却額を含んでおります。
7 受取利息の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去であります。
8 支払利息の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/05/16 9:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/16 9:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内小売業界におきましては、前期に引き続き「巣ごもり消費」により食品は堅調に推移しましたが、効果が一巡したことで売上が前期を上回ることは難しく、業種業態を越えた顧客の獲得競争も厳しさを増しており、消費環境は厳しい状況となっております。一方、前期と比べ制限が緩和された事業においては厳しい環境は継続しているものの当期は反動により業績は改善しました。2025/05/16 9:11
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,397億40百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は153億62百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益は169億52百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106億47百万円(前年同期比9.5%増)の結果となりました。
セグメント概況は次のとおりであります。