平和堂(8276)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月20日
- 1億700万
- 2017年5月20日 -41.12%
- 6300万
- 2018年5月20日 +103.17%
- 1億2800万
- 2019年5月20日 -17.19%
- 1億600万
- 2020年5月20日
- -4億700万
- 2021年5月20日
- 4700万
- 2022年5月20日 -27.66%
- 3400万
- 2023年5月20日 +444.12%
- 1億8500万
- 2024年5月20日 +7.03%
- 1億9800万
- 2025年5月20日 +13.64%
- 2億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△535百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2024/06/28 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△770百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2024/06/28 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [小売事業]2024/06/28 9:09
グループ中核企業である「株式会社平和堂」は、食品は戦略的な価格設定により売上高が伸長し、増収となりました。値上げ金額が前期より落ち着いたことによる値上げ額の減少や価格訴求の強化により粗利益率は低下しました。販売管理費の増加分を粗利益高の増加で補えず、営業利益は減少しました。連結子会社である平和堂(中国)有限公司からの配当金増加や能登半島地震被害の保険金により経常利益と四半期純利益は増加しました。
新規出店については、4月に直営スーパーマーケットを中心として、テナントにドラッグストアや生鮮食品専門店などが入居するNSC(ネイバーフッドショッピングセンター)型店舗の平和堂日進香久山店(愛知県日進市 売場面積2,972㎡)を開設しました。