経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年5月20日
- 3400万
- 2023年5月20日 +444.12%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2023/07/03 9:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△535百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/07/03 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [小売事業]2023/07/03 9:36
グループ中核企業である「株式会社平和堂」は、食品の堅調な販売と外出需要の回復により衣料品の販売・旅行代理店収入およびテナント不動産賃貸収入が増加したことで、光熱費の上昇、投資による一時費用増加などの販売管理費増加分を補い営業利益は増加しました。しかしながら連結子会社である平和堂(中国)有限公司からの配当金が減少したことで経常利益では減少しました。
4月には既存店の活性化として、アル・プラザ草津(滋賀県草津市)において売場の改装を実施し、商圏の特性に合わせた品揃えや売場展開の変更、大型テナントを導入する一方で、直営非食品売場面積の適正化を図りました。