平和堂(8276)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年8月20日
- 2億6900万
- 2017年8月20日 -26.02%
- 1億9900万
- 2018年8月20日 +35.18%
- 2億6900万
- 2019年8月20日 -24.16%
- 2億400万
- 2020年8月20日
- -3億8500万
- 2021年8月20日
- 7800万
- 2022年8月20日 +38.46%
- 1億800万
- 2023年8月20日 +337.96%
- 4億7300万
- 2024年8月20日 +4.02%
- 4億9200万
- 2025年8月20日 +12.4%
- 5億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,124百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2023/09/29 9:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△565百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/09/29 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国湖南省で小売事業を展開する「平和堂(中国)有限公司」は、前期に閉店した東塘店と当期6月末に閉店した株洲店の営業縮小により減収となりましたが、不採算店舗の販売管理費が削減されたことで増益となりました。2023/09/29 9:15
[小売周辺事業]小売事業連結営業収益 1,967億44百万円 (前年同期比 1.8%増) 小売事業連結経常利益 66億93百万円 (前年同期比 9.1%増)
惣菜・米飯および生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、平和堂単体の惣菜部門好調による出荷量の増加と食品加工センターの供給店舗拡大により増収となりました。しかし、5月31日に稼働した新デリカセンターの一時費用発生により赤字に転じました。