経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年8月20日
- 4億9200万
- 2025年8月20日 +12.4%
- 5億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△808百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2025/10/03 9:21
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△765百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2025/10/03 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループの中核企業である「株式会社平和堂」においては、既存店客数100.8%(閏年影響を除くと101.2%)、客単価102.3%とともに前年よりも上昇し好調に推移、増収となりました。連結子会社においては、中国湖南省で百貨店業を1店舗運営する「平和堂(中国)有限公司」での改装による営業縮小や、ビル管理会社を営む「株式会社ナショナルメンテナンス」での前年能登半島地震復旧による受注増の反動等により減収となりました。2025/10/03 9:21
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、営業収益2,235億39百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益68億33百万円(前年同期比8.4%増、営業利益率3.1%)、経常利益75億12百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、49億4百万円(前年同期比7.4%増)となり、「2030年定量目標」に向けて営業収益が先行して向上しております。
① 営業収益及び営業総利益