平和堂(8276)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年11月20日
- 3億4200万
- 2017年11月20日 -35.67%
- 2億2000万
- 2018年11月20日 +35.91%
- 2億9900万
- 2019年11月20日 -17.06%
- 2億4800万
- 2020年11月20日
- -2億6300万
- 2021年11月20日
- 8200万
- 2022年11月20日 +162.2%
- 2億1500万
- 2023年11月20日 +188.37%
- 6億2000万
- 2024年11月20日 +2.26%
- 6億3400万
- 2025年11月20日 +15.46%
- 7億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,141百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2024/01/04 9:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△567百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2024/01/04 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国湖南省で小売事業を展開する「平和堂(中国)有限公司」は、前期に閉店した東塘店と当期6月末に閉店した株洲店の営業縮小により減収となりましたが、不採算店舗の販売管理費が削減されたことで増益となりました。2024/01/04 9:37
[小売周辺事業]小売事業連結営業収益 2,956億37百万円 (前年同期比 1.8%増) 小売事業連結経常利益 84億63百万円 (前年同期比 3.5%増)
惣菜・米飯および生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、平和堂単体の惣菜部門好調により増収となりましたが、原価高騰による粗利益率悪化、新デリカセンター稼働による費用増加により減益となりました。