営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月20日
- 69億8900万
- 2023年11月20日 +18.4%
- 82億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内小売業界及び飲食業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の位置づけ移行に伴う制限緩和を受けて、外出需要回復や客数増加、継続的な物価上昇による一品単価上昇により、営業収益は増加しました。また、光熱費の使用量削減の取り組みや燃料調整費が想定ほど上昇しなかったことに加え、広告宣伝費と人件費の効果的運用により、販売管理費を抑制することができ、増益となりました。2024/01/04 9:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益3,124億98百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益82億75百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益91億21百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54億円(前年同期比12.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。