ライフコーポレーション(8194)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 42億2000万
- 2014年2月28日 -3.96%
- 40億5300万
- 2015年2月28日 -13.3%
- 35億1400万
- 2017年2月28日 +10.56%
- 38億8500万
- 2018年2月28日 +5.84%
- 41億1200万
- 2019年2月28日 -4.21%
- 39億3900万
- 2020年2月29日 +85.61%
- 73億1100万
個別
- 2009年2月28日
- 32億3500万
- 2010年2月28日 +2.6%
- 33億1900万
- 2011年2月28日 +27.99%
- 42億4800万
- 2012年2月29日 -0.99%
- 42億600万
- 2013年2月28日 +0.14%
- 42億1200万
- 2014年2月28日 -4.01%
- 40億4300万
- 2015年2月28日 -3.81%
- 38億8900万
- 2016年2月29日 -13.06%
- 33億8100万
- 2017年2月28日 -1.75%
- 33億2200万
- 2018年2月28日 +14.33%
- 37億9800万
- 2019年2月28日 -1.97%
- 37億2300万
- 2020年2月29日 +89.69%
- 70億6200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/26 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税及び未払事業所税 658百万円 866百万円 繰延税金負債合計 1,954 1,599 繰延税金資産の純額 6,509 11,887 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/26 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税及び未払事業所税 661百万円 871百万円 繰延税金負債合計 2,206 4,212 繰延税金資産の純額 5,422 8,466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載されているとおりであります。2026/05/26 9:24
②繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。