ライフコーポレーション(8194)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年11月30日
- 20億3600万
- 2013年11月30日 +32.07%
- 26億8900万
- 2014年11月30日 +25.96%
- 33億8700万
個別
- 2009年11月30日
- 30億5900万
- 2010年11月30日 +16.54%
- 35億6500万
- 2011年11月30日 -6.56%
- 33億3100万
- 2015年11月30日 +46.47%
- 48億7900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は2023年8月31日開催の取締役会において、東京本社の移転方針を決議いたしました。これに伴い、不要となる固定資産の耐用年数を移転予定日までの期間に見直しております。2024/01/15 9:02
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ63百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に宝塚中山寺店(兵庫県)、ビオラルパルコヤ上野店(東京都)、4月に川崎塚越店(神奈川県)、当社300店舗目となるセントラルスクエアららぽーと門真店(大阪府)、6月に梅島駅前店(東京都)、当社が初めて手掛ける「大型ビオラルカフェ」を併設したビオラル有明ガーデン店(東京都)、9月に桜ノ宮店(大阪府)、10月に勝どきミッド店(東京都)、11月に下目黒店(東京都)を出店し、1店舗を閉鎖しました。既存店舗では、大泉学園駅前店、毛馬店、東中野店、此花伝法店、杭全店で「BIO-RAL(ビオラル)」商品や冷凍食品等の品揃えを拡充する改装を行いました。2024/01/15 9:02
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL(ビオラル)」等のプライベートブランド商品の強化、おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は6,024億52百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。一方、販管費は、水道光熱費の高騰、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、採用強化等に伴う人件費も増加しましたが、生産性の向上、コスト最適化の取り組みが計画以上の結果につながり、営業利益は192億32百万円(前年同四半期比41.8%増)、経常利益は198億52百万円(前年同四半期比40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132億69百万円(前年同四半期比37.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/15 9:02
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益 205円93銭 282円75銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 9,652 13,269 普通株式の期中平均株式数(株) 46,870,373 46,929,809