当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 26億8900万
- 2014年11月30日 +25.96%
- 33億8700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間に新規店舗として、3月に堺駅前店(大阪府)、4月にココネリ練馬駅前店(東京都)、ポンテポルタ千住店(東京都)、5月に東五反田店(東京都)、7月に錦糸町駅前店(東京都)、玉造店(大阪府)、11月に宮内二丁目店(神奈川県)、セントラルスクエア北畠店(大阪府)、戸塚汲沢店(神奈川県)の9店舗を出店するとともに、既存店舗につきましても、仲宿店、新大塚店、平和台店、関目店、亀戸店、西大橋店、正雀店をはじめ合計15店舗を改装いたしました。2015/01/14 9:10
当社グループの業績につきましては、消費税率引上げの影響による落ち込みが想定より小さかったことや、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策により、営業収益は4,322億21百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。利益面につきましては、電気料金値上げによる経費増や新規・改装店舗の償却費、一時経費の増加等がありましたが、諸コストの適正化により経費増の圧縮に努めた結果、営業利益は65億25百万円(前年同四半期比30.4%増)、経常利益は65億59百万円(前年同四半期比29.7%増)、四半期純利益は33億87百万円(前年同四半期比25.9%増)となりました。
部門別売上高は、生鮮食品部門が1,707億9百万円(前年同四半期比12.0%増)、一般食品部門1,816億10百万円(前年同四半期比9.3%増)、生活関連用品部門387億23百万円(前年同四半期比6.4%増)、衣料品部門214億88百万円(前年同四半期比0.3%減)、テナント部門76億30百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/14 9:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり四半期純利益金額 51円33銭 69円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,689 3,387 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,689 3,387 普通株式の期中平均株式数(株) 52,406,647 48,796,393