ライフコーポレーション(8194)の営業収益 - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 1614億6700万
- 2017年5月31日 +3.78%
- 1675億6400万
- 2018年5月31日 +1.78%
- 1705億4800万
- 2019年5月31日 +3.06%
- 1757億7500万
- 2020年5月31日 +10.9%
- 1949億4200万
- 2021年5月31日 -2.18%
- 1906億8500万
- 2022年5月31日 -2.6%
- 1857億3300万
- 2023年5月31日 +5.42%
- 1958億700万
- 2024年5月31日 +5.36%
- 2063億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 9:38
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/07/12 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に池袋三丁目店(東京都)、ビオラルみのおキューズモール店(大阪府)、ビオラル国立駅前店(東京都)、4月にソコラ所沢店(埼玉県)、5月に目黒八雲店(東京都)を出店し、1店舗を閉店いたしました。既存店舗では、南津守店で「BIO-RAL(ビオラル)」商品や冷凍食品・惣菜等の品揃えを拡充する改装を行いました。2024/07/12 9:38
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL(ビオラル)」等のプライベートブランド商品の強化、鮮度・おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は2,063億82百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。一方、販管費は、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、人への投資・処遇改善等に伴い人件費も増加しましたが、カイゼン活動による生産性の向上、コスト最適化の取り組みを推進した結果、営業利益は69億45百万円(前年同四半期比9.4%増)、経常利益は71億51百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億67百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。