8194 ライフコーポレーション

8194
2026/04/27
時価
2277億円
PER 予
11.46倍
2010年以降
5.33-43.05倍
(2010-2026年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.83-3.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
12.22%
ROA 予
5.67%
資料
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ライフコーポレーション(8194)の営業収益 - 小売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年5月31日
1614億6700万
2016年8月31日 +100.43%
3236億3600万
2016年11月30日 +49.83%
4848億9700万
2017年2月28日 +34.62%
6527億8400万
2017年5月31日 -74.33%
1675億6400万
2017年8月31日 +100.07%
3352億4200万
2017年11月30日 +49.49%
5011億4600万
2018年2月28日 +35.15%
6773億700万
2018年5月31日 -74.82%
1705億4800万
2018年8月31日 +103.9%
3477億4100万
2018年11月30日 +49.43%
5196億3800万
2019年2月28日 +34.34%
6980億7500万
2019年5月31日 -74.82%
1757億7500万
2019年8月31日 +100.82%
3529億8600万
2019年11月30日 +50.05%
5296億6300万
2020年2月29日 +34.78%
7138億7900万
2020年5月31日 -72.69%
1949億4200万
2020年8月31日 +98.16%
3863億200万
2020年11月30日 +46.94%
5676億5000万
2021年2月28日 +33.58%
7582億5900万
2021年5月31日 -74.85%
1906億8500万
2021年8月31日 +102.76%
3866億3000万
2021年11月30日 +48.48%
5740億5600万
2022年2月28日 +33.68%
7673億7900万
2022年5月31日 -75.8%
1857億3300万
2022年8月31日 +103.24%
3774億7600万
2022年11月30日 +50.62%
5685億4300万
2023年2月28日 +34.6%
7652億4000万
2023年5月31日 -74.41%
1958億700万
2023年8月31日 +104.3%
4000億4000万
2023年11月30日 +50.56%
6022億8300万
2024年2月29日 +34.4%
8094億7200万
2024年5月31日 -74.51%
2063億1000万
2024年8月31日 +104.42%
4217億4800万
2025年2月28日 +101.59%
8502億400万
2025年8月31日 -48.26%
4399億3100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)206,382421,885632,885850,496
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)7,14112,73118,49726,027
(注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2025/05/20 11:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、食料品の販売を中心に生活関連用品及び衣料品等の総合小売業を主とし、これに関連する事業としてクレジットカード事業等を行っております。従って、これらのサービス内容及び経済的特徴を考慮した上で、「小売事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/05/20 11:22
#3 セグメント表の脚注(連結)
営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2025/05/20 11:22
#4 主要な設備の状況
(注)1 提出会社のセグメントは全て小売事業であります。
2 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。
2025/05/20 11:22
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/05/20 11:22
#6 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)小売事業
当社が食料品の販売を中心に生活関連用品及び衣料品等の総合小売業を、首都圏・近畿圏で営んでおります。
2025/05/20 11:22
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/20 11:22
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象になっているものであります。
当社グループは、食料品の販売を中心に生活関連用品及び衣料品等の総合小売業を主とし、これに関連する事業としてクレジットカード事業等を行っております。従って、これらのサービス内容及び経済的特徴を考慮した上で、「小売事業」を報告セグメントとしております。
2025/05/20 11:22
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/05/20 11:22
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
小売事業7,385(25,265)
その他6(-)
(注)従業員数は就業人員であります。又、パートナー社員(パートタイマー)及びアルバイトの年間平均雇用人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/05/20 11:22
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
以上に掲げた施策により、「お客様からも社会からも従業員からも信頼される」事業体として、企業価値の向上と持続的な成長を目指していく所存であります。
なお、景気が回復基調となり、賃金の上昇が見込まれる一方、継続的な物価高による消費への影響等が、業績動向の見極めを非常に困難にしています。しかしながら、当社は、業績動向が不透明な状況でも、「第七次中期経営計画」3年目の年度(2025年度)の当社グループの業績見通しを、営業収益8,850億円(前期比4.1%増)、営業利益257億円(前期比1.7%増)、経常利益265億円(前期比1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益180億円(前期比0.3%増)といたしました。社会、経済環境等の変化に応じて業績見通しの修正を行う可能性がありますが、「第七次中期経営計画」の目標として掲げた『経営理念・ビジョン・ライフらしさ宣言の実現』のため、すべての施策を着実に行ってまいります。
2025/05/20 11:22
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新規店舗としては、3月に池袋三丁目店(東京都)、ビオラルみのおキューズモール店(大阪府)、ビオラル国立駅前店(東京都)、4月にソコラ所沢店(埼玉県)、5月に目黒八雲店(東京都)、6月に松ヶ崎店(京都府)、7月に吉祥寺駅前店(東京都)、8月に芦屋呉川町店(兵庫県)、10月にさいか屋藤沢店(神奈川県)、11月に東天満店(大阪府)、1月に枚方大橋店(大阪府)を出店し、2店舗を閉店いたしました。既存店舗では、高井田店、西九条店、千川駅前店、神戸駅前店、南津守店、さいたま新都心店で、「BIO-RAL」商品や冷凍食品・手作りパン・惣菜等の品揃えを拡充する改装を行いました。
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL」等のプライベートブランド商品の強化、鮮度・おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は8,504億96百万円(前期比5.0%増)となりました。
一方、販管費は、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、人への投資・処遇改善等に伴い人件費も増加しましたが、コスト最適化の取り組みを推進し、カイゼン活動による生産性の向上にも取り組んだ結果、営業利益は252億70百万円(前期比4.8%増)、経常利益は262億5百万円(前期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は179億48百万円(前期比6.0%増)となりました。
2025/05/20 11:22
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/20 11:22
#14 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等

(注)1 上記のセグメントは全て小売事業であります。
2 今後の所要資金2,938百万円は、主に自己資金により賄う予定であります。
3 上記金額には、敷金及び建設協力金を含めております。
4 上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上予定額は含まれておりません。2025/05/20 11:22
#15 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資につきましては、小売事業の株式会社ライフコーポレーションにおいては、近畿圏でビオラルみのおキューズモール店、松ヶ崎店、芦屋呉川町店、東天満店、枚方大橋店、首都圏で池袋三丁目店、ビオラル国立駅前店、ソコラ所沢店、目黒八雲店、吉祥寺駅前店、さいか屋藤沢店の合計11店舗の新設を行いました。
また既存店を活性化するため、近畿圏で高井田店など4店舗、首都圏で千川駅前店など2店舗の改装を行いました。
2025/05/20 11:22
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
有形固定資産(うち、小売事業)156,315(156,193)161,351(161,254)
無形固定資産(うち、小売事業)5,484(5,449)5,851(5,819)
減損損失(うち、小売事業)1,376(1,376)326(326)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、資産のグルーピングをしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地等の時価の下落が著しい店舗、経営環境が著しく悪化している店舗等を減損の兆候がある資産グループとし、減損の兆候が認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/05/20 11:22

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