当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 29億6800万
- 2014年2月28日 +27.96%
- 37億9800万
個別
- 2013年2月28日
- 27億2700万
- 2014年2月28日 +30.07%
- 35億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/23 9:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 24.38 12.99 13.96 21.20 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの業績につきましては、競合環境は依然厳しさを増しているものの、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進施策の積極的な実行により、営業収益は5,349億23百万円(前期比2.9%増)と増収になりました。2014/05/23 9:09
一方、損益面におきましては、プライベートブランド商品をはじめとした商品の開発努力や子会社の日本フード株式会社による商品内製化の促進により総利益率が改善するとともに、経費面において電気料金の値上げや新規・改装店舗の償却費、一時経費の増加等はありましたが、省電力機器の導入などコスト適正化策による諸経費の圧縮に努めた結果、営業利益は76億34百万円(前期比3.1%増)、経常利益は77億2百万円(前期比5.4%増)となりました。当期純利益は、改装に伴う固定資産除却損、減損損失などにより特別損失として11億62百万円を計上し、37億98百万円(前期比28.0%増)となりました。
部門別売上高は、生鮮食品部門が2,072億55百万円(前期比4.5%増)、一般食品部門2,238億68百万円(前期比2.7%増)、生活関連用品部門496億75百万円(前期比2.3%増)、衣料品部門288億68百万円(前期比2.9%減)、テナント部門102億84百万円(前期比1.6%減)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益として、固定資産売却益1億49百万円計上し、また、特別損失として減損損失8億27百万円、店舗閉鎖2014/05/23 9:09
損失1億55百万円など、合計11億62百万円計上いたしました。この結果、当期純利益は前年同期に比べ28.0%増加の37億98百万円となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 9:09
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,727 3,547 普通株式の期中平均株式数(株) 52,274,549 52,376,716 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 9:09
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,008.64円 1,060.89円 1株当たり当期純利益金額 56.78円 72.52円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。