当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 37億9800万
- 2015年2月28日 +37.26%
- 52億1300万
個別
- 2014年2月28日
- 35億4700万
- 2015年2月28日 +49.17%
- 52億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/29 9:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 23.02 26.56 19.83 39.00 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度に新規店舗として、3月に堺駅前店(大阪府)、4月にココネリ練馬駅前店(東京都)、ポンテポルタ千住店(東京都)、5月に東五反田店(東京都)、7月に錦糸町駅前店(東京都)、玉造店(大阪府)、11月に宮内二丁目店(神奈川県)、セントラルスクエア北畠店(大阪府)、戸塚汲沢店(神奈川県)の9店舗を出店するとともに3店舗を閉鎖し、資産の入れ替えを図ったほか、既存店舗につきましても、仲宿店、平和台店、新大塚店、関目店、土支田店、本庄店、亀戸店、西大橋店をはじめ合計20店舗を改装いたしました。2015/05/29 9:12
以上の結果、当社グループの業績につきましては、消費税率引上げの影響による落込みが想定より小さかったことや、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策により、営業収益は5,849億84百万円(前期比9.4%増)となりました。利益面につきましては、電気料金値上げによる経費増や新規・改装店舗の償却費、一時経費の増加等がありましたが、諸コストの適正化により経費増の圧縮に努めた結果、営業利益は108億72百万円(前期比42.4%増)、経常利益は110億10百万円(前期比42.9%増)、当期純利益は52億13百万円(前期比37.3%増)となりました。
部門別売上高は、生鮮食品部門が2,321億30百万円(前期比12.0%増)、一般食品部門2,447億96百万円(前期比9.3%増)、生活関連用品部門528億35百万円(前期比6.4%増)、衣料品部門288億35百万円(前期比0.1%減)、テナント部門101億18百万円(前期比1.6%減)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/29 9:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少し5億68百万円となりました。この結果、経常利益は42.9%増加の110億10百万円となりました。2015/05/29 9:12
特別損失として減損損失15億44百万円、固定資産除却損4億63百万円など、合計22億54百万円計上いたしました。この結果、当期純利益は前年同期に比べ37.3%増加の52億13百万円となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/29 9:12
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,060.89円 1,120.35円 1株当たり当期純利益金額 72.52円 107.92円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。