- 8194
- 2026/10/09
- 時価
- 2229億円
- PER 予
- 11.22倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 11.8%
- ROA 予
- 5.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/05/27 9:09
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 11,304 33,064 0.32 - 1年以内に返済予定の長期借入金 9,869 14,266 0.76 - 1年以内に返済予定のリース債務 1,735 1,720 1.14 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 24,111 25,872 0.52 平成29年3月~平成32年11月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 5,398 4,957 1.23 平成29年3月~平成35年12月
2 長期借入金及びリース債務及び預り保証金(1年以内に返済予定のものを除く。)の決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は以下のとおりであります。2016/05/27 9:09
前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 短期借入金 4,903百万円 854百万円 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。) 12,724 17,382 商品券(流動負債その他) 503 518 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/05/27 9:09
当事業年度において財務活動の結果得られた資金は、259億32百万円となりました。これは主として短期借入金の純増加額及び長期借入れによる収入の合計が381億50百万円あった一方、長期借入金の返済による支出が102億32百万円あったことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、1,615億11百万円と前事業年度末に比べ92億86百万円増加いたしました。これは主として、減価償却後の有形固定資産が118億98百万円増加したことによるものであります。2016/05/27 9:09
当事業年度末の負債合計は、1,536億90百万円と前事業年度末に比べ74百万円減少いたしました。これは主として、買掛金が207億70百万円、未払金が47億45百万円、未払消費税等が13億86百万円それぞれ減少し一方、短期借入金及び長期借入金の合計が279億18百万円増加したことによるものであります。
当事業年度末の純資産合計は、578億43百万円と前事業年度末に比べ64億79百万円増加いたしました。これは主として利益剰余金が前事業年度末に比べ67億52百万円増加したことによるものであります。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 買掛金は、短期の支払期日であります。2016/05/27 9:09
借入金のうち、短期借入金は主に短期的な運転資金の調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。このうち短期借入金、一部の長期借入金は、金利の変動リスクに晒されております。なお、長期借入金は固定金利と変動金利を勘案し資金調達することにより、リスク軽減を図っております。
また、買掛金、借入金、リース債務は、流動性リスクに晒されておりますが、当社では、各部署からの報告等に基づき、適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などの方法により管理しております。