当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年2月28日
- 52億9100万
- 2016年2月29日 +49.74%
- 79億2300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/05/27 9:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 49.85 26.02 28.35 65.01 - #2 業績等の概要
- 当事業年度に新規店舗として、3月に清水谷店(大阪府)、4月にセントラルスクエア西大路花屋町店(京都府)、セントラルスクエア森ノ宮店(大阪府)、6月に新御徒町店(東京都)、7月にセントラルスクエア高殿店(大阪府)、9月に品川御殿山店(東京都)、羽曳野西浦店(大阪府)、10月に有馬五丁目店(神奈川県)、11月に東淡路店(大阪府)、12月にセントラルスクエア押上駅前店(東京都)、京急蒲田駅前店(東京都)の11店舗を出店するとともに、既存店舗につきましても寺田店、船堀店、宿河原店、さいたま新都心店、長居店、中野駅前店、川崎桜本店、高井田店、中野新井店、玉串店など21店舗を改装いたしました。2016/05/27 9:09
以上の結果、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策に加え、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことにより、営業収益は6,299億86百万円(前期比7.5%増)となりました。利益面につきましては、採用強化、時給アップに伴う人件費増、新規・改装店舗の償却費、一時経費等、販管費の増加もありましたが、新規店舗・既存店舗の収益増加に加え、売場照明や空調・冷蔵ケースの省電力化、資材調達コストの引き下げ等の取組みによる経費圧縮にも努めた結果、営業利益は128億31百万円(前期比18.6%増)、経常利益は129億82百万円(前期比18.8%増)、当期純利益は79億23百万円(前期比49.7%増)となりました。
部門別売上高は、生鮮食品部門が2,538億67百万円(前期比9.4%増)、一般食品部門2,643億10百万円(前期比8.0%増)、生活関連用品部門560億18百万円(前期比6.0%増)、衣料品部門283億円(前期比1.9%減)、テナント部門99億61百万円(前期比1.6%減)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少し5億13百万円となりました。この結果、経常利益は18.8%増加の129億82百万円となりました。2016/05/27 9:09
特別損益は、特別利益として抱合せ株式消滅差益4億14百万円、固定資産売却益1億53百万、合計5億68百万計上し、特別損失として固定資産除却損3億41百万円、減損損失3億11百万円など、合計7億38百万円計上いたしました。この結果、当期純利益は前年同期に比べ49.7%増加の79億23百万円となりました。
(3)当事業年度の財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/27 9:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 1,235.47円 1株当たり当期純利益金額 169.24円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。