- 8194
- 2026/08/26
- 時価
- 2464億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 31億5900万
- 2018年5月31日 -10.89%
- 28億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2018/07/13 9:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/07/13 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第1四半期連結累計期間に新規店舗として、4月に八戸ノ里店(大阪府)・東馬込店(東京都)・鶴見今津北店(大阪府)、5月に東府中店(東京都)・西淡路店(大阪府)の5店舗を出店するとともに1店舗を閉鎖したほか、既存店舗の八尾店、中目黒店、前野町店、野田店、十三東店の5店舗でお客様のニーズの変化に対応した改装を行いました。2018/07/13 9:09
当社グループの業績におきましては、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策により、営業収益は1,706億87百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。利益面におきましては前年同四半期に比べ荒利率改善が見られるものの、採用強化や時給アップに伴う人件費、運賃・光熱費の上昇による物件費、新規店舗及び既存店舗改装による一時経費負担増のコスト増加並びに償却費の増加もあり、営業利益は26億80百万円(前年同四半期比11.1%減)、経常利益は27億95百万円(前年同四半期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億69百万円(前年同四半期比15.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。