ライフコーポレーション(8194)の経常利益又は経常損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 42億
- 2017年5月31日 -24.79%
- 31億5900万
- 2018年5月31日 -10.89%
- 28億1500万
- 2019年5月31日 +23.98%
- 34億9000万
- 2020年5月31日 +151.69%
- 87億8400万
- 2021年5月31日 -2.15%
- 85億9500万
- 2022年5月31日 -34.19%
- 56億5600万
- 2023年5月31日 +14.07%
- 64億5200万
- 2024年5月31日 +9.1%
- 70億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2024/07/12 9:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。2024/07/12 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に池袋三丁目店(東京都)、ビオラルみのおキューズモール店(大阪府)、ビオラル国立駅前店(東京都)、4月にソコラ所沢店(埼玉県)、5月に目黒八雲店(東京都)を出店し、1店舗を閉店いたしました。既存店舗では、南津守店で「BIO-RAL(ビオラル)」商品や冷凍食品・惣菜等の品揃えを拡充する改装を行いました。2024/07/12 9:38
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL(ビオラル)」等のプライベートブランド商品の強化、鮮度・おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は2,063億82百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。一方、販管費は、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、人への投資・処遇改善等に伴い人件費も増加しましたが、カイゼン活動による生産性の向上、コスト最適化の取り組みを推進した結果、営業利益は69億45百万円(前年同四半期比9.4%増)、経常利益は71億51百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億67百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。