- 8194
- 2026/08/26
- 時価
- 2464億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 87億8400万
- 2021年5月31日 -2.15%
- 85億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2021/07/15 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/07/15 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に東日暮里店(東京都)、4月に溝口店(神奈川県)の2店舗を出店するとともに、既存店舗の葛飾鎌倉店、菱江店の2店舗でお客様のニーズの変化に対応した改装を行いました。2021/07/15 9:09
当社グループの業績におきましては、新規店舗、ネットスーパーなどのeコマース(EC、電子商取引)の拡大、BIO‐RAL(ビオラル、有機・ナチュラル系商品)等のプライベートブランド商品の強化、おいしさを追求した商品施策等の効果が寄与し計画通りに推移しております。営業収益はコロナ禍で内食需要が急増した前年同四半期には届かず、1,909億17百万円(前年同四半期比2.2%減)となりましたが、荒利率の改善により売上総利益は増益となりました。一方、販管費は、採用強化等に伴う人件費の増加に加え、新規出店に伴う賃借料、伸長しているEC強化等の物件費も増加したことから、営業利益は84億15百万円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益は86億3百万円(前年同四半期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億67百万円(前年同四半期比2.0%減)と、何れも前年同四半期を若干下回る結果となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。