- 8194
- 2026/08/26
- 時価
- 2464億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 56億5600万
- 2023年5月31日 +14.07%
- 64億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2023/07/14 9:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。2023/07/14 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に宝塚中山寺店(兵庫県)、ビオラルパルコヤ上野店(東京都)、4月に川崎塚越店(神奈川県)、300店舗目となるセントラルスクエアららぽーと門真店(大阪府)を出店しました。既存店舗では、大泉学園駅前店で、売場面積を約1.8倍に拡大し「BIO-RAL(ビオラル)」商品や冷凍食品等の品揃えを大幅に拡充する大型改装を行いました。2023/07/14 9:16
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL(ビオラル)」等のプライベートブランド商品の強化、おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は1,958億64百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。一方、販管費は、水道光熱費の高騰、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、採用強化等に伴う人件費も増加しましたが、全体的に更なるコストの抑制に取り組んだ結果、営業利益は63億47百万円(前年同四半期比15.0%増)、経常利益は65億59百万円(前年同四半期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億18百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。