純資産
連結
- 2017年2月28日
- 632億7600万
- 2018年2月28日 +9.47%
- 692億7100万
- 2019年2月28日 +8.76%
- 753億4000万
個別
- 2017年2月28日
- 652億1400万
- 2018年2月28日 +8.53%
- 707億7800万
- 2019年2月28日 +8.29%
- 766億4600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2019/05/24 9:17
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、1,714億72百万円と前連結会計年度末に比べ131億91百万円増加いたしました。これは主として、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の合計が124億94百万円増加したことによるものであります。2019/05/24 9:17
当連結会計年度末の純資産合計は、753億40百万円と前連結会計年度末に比べ60億69百万円増加いたしました。これは主として、利益剰余金が59億95百万円増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の概要及び分析・検討内容 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3) その他有価証券2019/05/24 9:17
時価のあるものは、決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.満期保有目的の債券 償却原価法(定額法)を採用しております。2019/05/24 9:17
ロ.その他有価証券 時価のあるものは、決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/24 9:17
3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 69,271 75,340 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 69,271 75,340