- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2019/05/24 9:17- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
3 当社及び当社子会社が議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者
4 当社又は当社子会社を主要な取引先とする者(当該者の直近事業年度における当社及び当社子会社に対する売上高の合計額が、当該者の同事業年度における年間売上高の2%以上となる者をいう。)
5 当社又は当社子会社の主要な取引先である者(当社及び当社子会社の直近事業年度における当該者に対する年間売上高の合計額が同事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上となる者又は直近事業年度末の当社の連結総資産の2%以上の金銭を融資している者をいう。)
2019/05/24 9:17- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
2019/05/24 9:17- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント資産、受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメント(小売事業)とその他との間の取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産等を含めておりません。2019/05/24 9:17 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称 ライフ興産株式会社
株式会社ライフストア
② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/05/24 9:17 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
「お客様からも社会からも従業員からも信頼される」事業体として、「第六次中期計画」最終年度には、「売上高8,000億円、経常利益200億円の業容を有する、名実ともに日本一のスーパーマーケット」を目指して成長戦略を進めてまいります。
なお、当社グループにおいては、安定的な株主還元、経営体質の強化、今後の成長に資する事業投資の実施を総合的に勘案して経営戦略を構築していくことを経営の基本方針として定めております。
2019/05/24 9:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(小売事業)
営業収益は6,980億75百万円(前期比3.1%増)、売上高は6,782億11百万円(前期比3.0%増)、セグメント利益は128億50百万円(前期比1.3%増)となりました。
なお、部門別売上高は、生鮮食品部門が2,819億81百万円(前期比3.6%増)、一般食品部門2,963億32百万円(前期比3.1%増)、生活関連用品部門623億64百万円(前期比2.6%増)、衣料品部門275億32百万円(前期比2.5%減)、テナント部門100億円(前期比1.8%増)となりました。
2019/05/24 9:17- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社ライフストア
② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/05/24 9:17