構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 27億2600万
- 2020年2月29日 +1.03%
- 27億5400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/05/29 9:33
主として、店舗設備等(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~43年2020/05/29 9:33
構築物 6年~60年
機械及び装置 4年~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2020/05/29 9:33
(※)その他はソフトウェアであります。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 85百万円 38百万円 機械装置及び運搬具 7 1 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2020/05/29 9:33
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、資産のグルーピングをしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗等 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・器具及び備品等 大阪府6店 472 奈良県2店 52 東京都3店 314 神奈川県1店 2 埼玉県4店 237 千葉県1店 119
その内訳は以下のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/29 9:33
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年