- 8194
- 2026/08/26
- 時価
- 2464億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 59億9800万
- 2020年8月31日 +187.5%
- 172億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2020/10/15 9:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/10/15 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該期間の新規店舗としては、兵庫県西宮市に西宮北口店(5月)、夙川店(8月)を出店するとともに2店舗を閉鎖した他、既存店舗の高津新作店、武蔵小山店、宝ヶ池店、門真店、平和台店他、合計8店舗でお客様のニーズの変化に対応した改装を行いました。2020/10/15 9:06
当社グループの第2四半期連結累計期間の業績は、上述の改装効果や新規店舗、巣ごもり・内食需要の強さのみならず、おいしさを追求した各種商品施策等の成果が寄与し、営業収益は3,867億38百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。一方、販管費は、売上拡大に伴う人員増に加え、新型コロナウイルスの感染リスクと向き合いながら業務に取り組む従業員への緊急特別感謝金支給などにより人件費が増加、物件費も感染症対策費用や店内改修、配送運賃等により増加しました。しかしながら、売上総利益の増加がコスト全体の増加を大きく上回ったため、営業利益は169億14百万円(前年同四半期比204.0%増)、経常利益は173億35百万円(前年同四半期比190.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は117億5百万円(前年同四半期比205.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。