- 8194
- 2026/09/11
- 時価
- 2412億円
- PER 予
- 12.14倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2022/10/14 9:16
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。2022/10/14 9:16 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.代理人取引に係る収益認識2022/10/14 9:16
消化仕入取引に係る収益について、従来、顧客から受け取る対価の総額を売上高として計上するとともに、仕入先に支払う対価の総額を売上原価に計上しておりましたが、顧客に対する商品等の提供における当社の役割が代理人と判断される取引のため、顧客から受け取る対価の総額から仕入先へ支払う対価の総額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、当該収益は売上高ではなく営業収入に計上しております。
2.自社ポイント制度に係る収益認識 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は11,841百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は2,032百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益1,586百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高445百万円)、セグメント利益は6百万円減少しております。2022/10/14 9:16