売上高
連結
- 2025年2月28日
- 8188億9200万
- 2026年2月28日 +3.62%
- 8485億7000万
個別
- 2025年2月28日
- 8188億9200万
- 2026年2月28日 +3.62%
- 8485億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2026/05/26 9:24
2.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成し - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- この認識したマテリアリティに対する取り組みテーマ及び取り組み内容については、以下の通りですが、この取り組みを通じてSDGsターゲットにも対応してまいります。2026/05/26 9:24
経営理念に示す通り、ステークホルダーの皆様から信頼される企業として、私たちの事業活動の根源である地球環境とその上に成り立っている社会の課題解決に努めていきます。マテリアリティ 取り組みテーマ アクションプラン 責任ある調達の推進 ・人権と労働環境に配慮した調達、法令・社会規範を遵守した調達・安全性の確認と健康に配慮した調達の推進 健康、環境配慮型事業の推進 ・商品開発・店舗出店の強化、既存店への水平展開、オペレーション構築、教育強化・BIO-RAL事業:早期に20店舗・売上高100億円 S 生活インフラとして地域社会への貢献 安定的な店舗運営 ・ハザードマップによる事業所別の危険度の把握・BCP計画の策定・適時修正・訓練・実行 買い物手段の多様化 ・お届けサービス、自社サイトやAmazon上のネットスーパーサービス、株式会社ライフホームデリバリーによる「ラストワンマイル」配送の強化・ネットスーパー事業:2030年度売上高1,000億円 地域社会への貢献 ・食育活動、環境活動の推進・子ども食堂支援、商品寄贈活動の拡大 E 環境への負荷低減 気候変動への対応 ・循環型経済への対応 ・食品廃棄の削減定量目標「2030年度の売上高当たりの最終食品廃棄量を2017年度比で50%削減する」 ・温室効果ガス排出量の削減定量目標「2030年度のCO2排出量(Scope1・2)を2013年度比で50%削減する」
私たちがめざす持続可能で豊かな社会とは、地球、社会が健全であり、当社が提供する商品・サービスを通して一人でも多くの人が「安心して」、「健康的で」、「楽しく」、生活を営むことができる社会です。当社は、この考え方に基づいて、これからもガバナンス、社会、環境の問題に真摯に取り組んでまいります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2026/05/26 9:24
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント資産、受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメント(小売事業)とその他との間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産等を含めておりません。
6 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。2026/05/26 9:24 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称 ライフ興産株式会社
株式会社ライフストア
② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/05/26 9:24 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 本有価証券報告書提出日現在、当社の社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は3名であり、それぞれ事業運営・組織運営に関する高い見識を有しております。2026/05/26 9:24
社外取締役である河野宏子氏は、当社の主要株主である三菱商事株式会社に過去在籍し、PayPay株式会社の社外取締役(監査等委員)および株式会社コーチ・エイのシニアエグゼクティブコーチを兼務しております。PayPay株式会社との取引の規模は、双方の年間売上高の2%以下であります。上記以外で当社との人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である片山隆氏は、当社株式を4百株有し、また、RTK-Designの代表を兼務しております。当社との人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/05/26 9:24
2030年に向け「売上高1兆円、経常利益350億円、当期純利益220億円、店舗数400店舗」の企業グループに成長し、地域密着のスーパーマーケットとして、地域の皆様に「わたしのスーパーマーケット」と言っていただける会社になることを目指してまいります。
(3)経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (小売事業)2026/05/26 9:24
営業収益は8,809億44百万円(前期比3.6%増)、売上高は8,485億70百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益は266億25百万円(前期比3.1%増)となりました。
なお、部門別売上高は、生鮮食品部門が3,732億83百万円(前期比3.7%増)、一般食品部門3,836億18百万円(前期比4.6%増)、生活関連用品部門688億86百万円(前期比0.7%減)、衣料品部門227億81百万円(前期比0.3%減)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社ライフストア2026/05/26 9:24
② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により算定されており、正味売却価額は資産グループの売却見込額から処分費用見込額を控除することで算定され、使用価値は各店舗の事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローに基づいて算定されております。2026/05/26 9:24
将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度実績や外部環境及び内部環境を考慮して作成された、各店舗の予算計画を基礎として行っており、当該計画には、販促強化等の各種施策による将来の売上高を主要な仮定として織り込んでおります。
これらの仮定は、経済環境等の変化によって影響を受ける可能性があり、主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/26 9:24
売上高及び営業収入のうち顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。