- 8194
- 2026/10/16
- 時価
- 2138億円
- PER 予
- 10.76倍
- 2010年以降
- 5.33-43.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.83-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 11.8%
- ROA 予
- 5.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年8月31日
- 138億5800万
- 2026年8月31日 -5.74%
- 130億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」はクレジットカード事業等であります。2026/10/15 9:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。
5 セグメント利益の調整額△40百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/10/15 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績におきましては、新規出店や既存店の改装、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL」等のプライベートブランド商品の強化、鮮度・おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は4,500億51百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2026/10/15 9:00
一方、販管費は、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、人への投資・処遇改善等による人件費の増加が重なりました。カイゼン活動による生産性の向上や物件費最適化の取り組みを推進したものの、これらのコスト増加を吸収するには至らず、営業利益は124億48百万円(前年同期比6.4%減)、経常利益は130億63百万円(前年同期比5.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は85億89百万円(前年同期比7.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。