有価証券報告書-第59期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(1)受取補償金の表示方法の変更
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた337百万円は、「受取補償金」56百万円、「その他」281百万円として組み替えております。
(2)店舗閉鎖損失の表示方法の変更
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた154百万円は、「店舗閉鎖損失」77百万円、「その他」77百万円として組み替えております。
(1)受取補償金の表示方法の変更
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた337百万円は、「受取補償金」56百万円、「その他」281百万円として組み替えております。
(2)店舗閉鎖損失の表示方法の変更
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた154百万円は、「店舗閉鎖損失」77百万円、「その他」77百万円として組み替えております。