マックスバリュ東海(8198)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年2月29日
- 2億6700万
- 2025年2月28日 +221.72%
- 8億5900万
- 2026年2月28日 +60.42%
- 13億7800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/18 11:01
(注)1.評価性引当額が674百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社イオンマックスバリュ(広州)商業有限公司において、当該子会社の清算が結了したことにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 土地評価差額 148 153 退職給付に係る資産 257 424 その他 70 308
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「年金資産の期首残高」及び「退職給付の支払額」並びに「年金資産の期末残高」は、当社の親会社であるイオン株式会社及び同社の主要な国内関係会社で設立している確定給付型の企業年金基金制度における退職給付債務の金額の割合に応じて按分計算した金額であります。2026/05/18 11:01
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表